
『作業療法ジャーナル』2015.09.03
三輪書店の『作業療法ジャーナル』9月号に「発達障害領域のICT活用支援」というテーマでSwitchの高橋が執筆しました。
作業療法士は脳性まひなどの肢体不自由から自閉症スペクトラムや学習障害などの発達障害と幅広い障害を対象に支援を行っています。
対象となる年齢もさまざまです。
ICTはそのさまざまな障害特性や機能制限、各年齢で困っていることに対して、できないことを代替してできるようにすることや、本来もっている能力を補助したり、拡張したりする一つのツールとして活用することができます。
これらのICTを用いた支援がどのようなものかを紹介させていただいています。
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